2015年7月30日木曜日

産褥記3出版1周年記念企画「夏休み★産後の読書感想文コンクール」実施のお知らせ


ちょうど1年前の2014年7月30日、吉田紫磨子の「産褥記3」が世に出ました。

「妊娠〜出産までの母体のケア」と「新生児のケア・育児」に関するおびただしい情報の
影にあって、それまでほとんど知られていなかった
「産褥期の女性の身体と心」。

そんな産後のリアルを著者自身の体験をもって赤裸々に描き出したのが
『産褥記』シリーズです。これまでに累計10600部を発行しています。

さて、このたび「産褥記3」の出版1周年記念キャンペーンとして、
「産後の読書感想文コンクール」
を実施いたします!!

「産褥記3」を読んで感じたこと、ご自身が実際にやってみたこと、または
「ここが一番面白かった!」というところなど、あなたの体験や思いを
140字〜400字の文章に綴ってお送りください。
応募してくださった作品はすべて著者吉田紫磨子とマドレストアスタッフが
拝見させていただき、その一部をマドレボニータの公式ブログでご紹介させて
いただく予定です。
ここ近年、「産後ケア」という言葉も少しずつ浸透してきてはいますが、
「ほんとうに大切な産褥期の過ごし方」については充分に理解が得られているとは
いえないのが現状です。
あなたの感想文が、誰かのきっかけになる。
「産後の読書感想文」、ご応募お待ちしております!

《夏休み★産後の読書感想文コンクール実施要項》
◆応募資格
「産褥記3」を読んだかたなら、どなたでも!
女性、男性、学生、お子さま、祖父母世代のみなさま…
さまざまなかたからのご応募をお待ちしております。
◆対象図書
・「産褥記3」吉田紫磨子・著(1,240円)
「マドレストア」からお求めいただけます。⇒http://bit.ly/1lialzD
◆文字数
140字~400字
◆応募について
・一人何通でも可
「ここがよかった!」
「この部分をもっとみんなに知ってほしい!」
みなさんの産後への思いを、「産褥記3」を通してぜひ伝えてください。
たくさんのご応募をお待ちしております!
◆作品提出
こちらのフォームにご記入の上、お申込みください。
http://bit.ly/1GJ9xwR
◆応募締切
8月31日(月)
◆発表
・著者・吉田紫磨子とマドレストア店員がすべての作品を読ませていただきます。
・応募してくださった作品のうち、一部を「マドレボニータ公式ブログ」にて
ご紹介させていただきます。
(掲載時のお名前は、本名・ニックネーム・イニシャルの選択可)
※応募された作品はマドレボニータ「Facebookページ」「Twitter」「メールレター」
紙媒体などに掲載させていただくこともあります。
掲載をご了承の上、お申込みください。

2015年7月28日火曜日

【産後ケアバトン+制作日誌】産後の準備を計画する画面

こんにちは、マドレボニータの林です。

今回のソニックガーデンさんとのMtgはいよいよ画面のことを具体的に考えていく、という段階に入ってきました。



まず、試しに産後の準備を計画するというシーンをピックアップして、2つに分かれて案を練って、出し合いました。



マドレボニータが産褥期(産後1ヶ月)を養生して過ごすために提唱している「産褥ヘルプ」。
この産褥ヘルプのための準備や一緒に産褥期を乗り切るための人集め、日程調整等、たくさんのトピックをどう整理してどう計画するか、果たしてこの機能を全てアプリに盛り込むのが得策なのか?

こんなことに想いを馳せながら、各チームの案を検討しました。
どの機能が主要な機能になるのか、というのもこの時の大切なテーマ。
まだまだ出だしなので、試行錯誤中です!

2015年7月23日木曜日

【ご利用者の声】マドレ基金『産後ケアバトン制度』2015年6月【2】二子玉川/妊娠22週以降に連続45日以上入院した母


産後ケアバトン制度ご利用者の声をご紹介します。
※マドレボニータは、産後ケア普及のため「マドレ基金」を設置し「産後ケアバトン制度」を運営しています。
社会的に孤立しやすい境遇にある母子の参加を促すため、教室の受講料を補助しています。

2015年6月は、過去最高の18組の親子が制度を利用して産後の心身のリハビリに取り組まれました。
◆2015年6月末現在までの『産後ケアバトン制度』累計受講件数は303件(リピート除く)です

受講後アンケートでお寄せいただいたご感想をご紹介します。


長谷川 浩子さま
2015年6月二子玉川教室
受講事由:妊娠22週以降に連続45日以上入院した母  

今回このような素晴らしい制度を利用させていただけた事に感謝します。入院生活も大変だった私にとって救われた気持ちになりました。


身体を動かすことが大好きな私でしたが、産後は全く歩けなくなり、身の回りの事すら大変な上に寝てくれない娘と毎日葛藤してる日々でしたが、友人からの紹介で毎週出掛けられるか不安でしたが、今思えば一歩前に踏み出して良かったと心底思いました。

行ってみたら道子さんの語りは面白く丁寧だし、とても楽しくて毎週木曜日が待ちとおしくなるほどで、汗をかくことの喜びや自分について考える事を学ばせて頂き、貴重な体験をさせていただけたことに感謝の気持ちでいっぱいです

これから前向きに子育てに仕事に家事にと頑張れそうです。ホントにありがとうございました。

***

マドレボニータでは、産後ケア普及のため「マドレ基金」を設置し「産後ケアバトン制度」を運営しています。社会的に孤立しやすい境遇にある母子の参加を促すために、教室の受講料を補助しています。対象となるのは、ひとり親/多胎児の母/障がいのある児の母/早産・低体重児の母/21日以上入院した児の母/妊娠中45日以上入院した母/10代で出産した母/東日本大震災で避難中の母など。

みなさまのまわりにこのような事情を抱えながら産後を過ごしている方はいらっしゃいませんか?

産後ケアバトン制度は2014年9月コースより、合同会社西友さまの助成にて、平均月17組の母子をサポートできるようになりました。まだまだお受け入れが可能です。制度の利用対象に該当しそうな方へ、ぜひ「産後ケアバトン制度」をご紹介ください!

ご紹介の方法
(1)マドレボニータの公式サイトの「産後ケアバトン制度」のページをご案内いただく
http://www.madrebonita.com/wordpress/?page_id=7544
「産後ケアバトン制度」で検索していただければヒットします。

(2)紙のニューズレターを印刷してお渡しいただく。
https://www.dropbox.com/s/wzxdq6exs9x1630/SangocarebuttonNEWS201408.pdf?dl=0
少しお手数をおかけしますが、こちらのPDFファイルを印刷いただき、お渡しいただけると制度の内容とお申し込み方法をお分かりいただけます。

このニューズレターの配布・設置にご協力いただける病院や自治体の窓口、子育てサロンなどがいらっしゃいましたら、マドレボニータ事務局までお知らせください。
info@@madrebonita.com ←@を一つにしてお送りください。





  

アサヒビール株式会社さま「ワンビールクラブ」からご寄付をいただきました

こんにちは。マドレボニータ事務局スタッフの太田智子です。
昨年8月に第2子を出産し、育児休業をへて、今年の4月に復職しました。

本日は企業からの寄付のご報告です。
このたび、アサヒビール株式会社さまの「アサヒワンビールクラブ」より、10万円のご寄付をいただきました!

ワンビールクラブは2002年4月に導入された、有志の社員さんによる募金制度です。
 「ビール一杯分の社会貢献を」を合言葉に、社員の自発的な意思により毎月1口200円から積み立てて、さまざまな社会貢献活動をされている団体へ寄付されています。
寄付先の推薦も社員の方によって行われているそうです。

毎月のお給料からビール一杯分の寄付で社会貢献を…ネーミングもステキですね☆



マドレボニータがワンビールクラブさまよりご寄付をいただくのは、3年連続3回目のことです。
以前いただいたご寄付は、啓発リーフレット「妊娠中〜産後の過ごし方ガイド」の印刷に使わせていただきました。

 

リーフレットにより、多くの妊娠中のカップルをはじめとした方々に、「産後」の実態とその対策についてお伝えすることができております。


今回いただいたご寄付は、「産後ケアバトン制度」のご案内リーフレットの制作・印刷費用として使わせていただくことを検討中です。

☆産後ケアバトン制度とは
マドレボニータでは、産後ケア普及のためマドレ基金を設置し産後ケアバトン制度を運営しています。社会的に孤立しやすい境遇にある母子の参加を促すために、教室の受講料を補助しています。
対象となるのは、ひとり親/多胎児の母/障がいのある児の母/早産・低体重児の母/21日以上入院した児の母/妊娠中45日以上入院した母/10代で出産した母/東日本大震災で避難中の母 などです。


アサヒワンビールクラブさま、本当にありがとうございました。


マドレボニータでは、法人/個人のみなさまからのご寄付をお待ちしております。
いただいたご寄付は、「産後を起点とした社会問題の解決」のために、大切に使わせていただきます。

「2013年度年次報告書」にて、いただいたご寄付と使い途についてご報告しております

・ご寄付の方法などについては「マドレ基金」のページをご参照ください

  

2015年7月21日火曜日

【会員さんの活動】『マドレつながり』から広がる場〜『マドレ村』に行ってきました!〜

こんにちは、マドレボニータ事務局の北澤ちさとです。

私は普段、アメリカで生活しながら事務局の仕事をしています。
★詳細はWEBマガジン「my desk and team」に掲載いただいたこちらの記事をご覧ください

毎年夏には一時帰国するのですが、今回は帰国前に、マドレボニータ正会員の光瀬奈々江さんに連絡し、「マドレ村」を開催してもらいました。
ななちゃんの「会員マドレデイ」レポートはこちらです

「マドレ村」とは、会員の光瀬さん(ななちゃん)、滝澤さん(たっきぃ)が中心となりお二人の職場に近い西新宿でランチタイムを活用して不定期に開催している集まりのこと。

●Googleインパクトチャレンジ Womenwill賞受賞時のマドレ村の様子

参加者は、マドレボニータ会員さんや、産後クラス卒業生のみなさん。
マドレボニータにご縁がある方ならどなたでも!というゆるやかなつながりが魅力のイベントです。

当日は会員さん、インストラクター、そしてスタッフの私と
初対面の方も多かったものの、なかなかにアツい(笑)11名が参加!

お店のシステムも熟知しているななちゃんから開会の挨拶の後、皆で自己紹介。


NECワーキングマザーサロンの今期の進行役であるけいちゃん(写真左)は、
なんと岐阜県からこのマドレ村のためにいらっしゃいました!

産後クラスのこと、ワーキングマザーサロンのこと、
それぞれの仕事や今後の生き方について、おまけで私のアメリカ生活裏話などなど…
初対面の方も多かったはずなのに話はつきず、あっという間に時間が過ぎてゆきました!



「マドレ村が岐阜にもほしい…」とつぶやいていたけいちゃんでしたが、マドレ会員さん、OGが集まれば、全国各地でマドレ村が生まれます!
短い時間のランチタイムでも、終わったあとなんだか活力が湧いてくるのは、マドレのプログラムの良さを体験し、体感していて、何よりも「LIVE YOUR LIFE」を実践している仲間だからかもしれません。

ななちゃん、たっきぃ、皆さま、本当にありがとうございました!



●産後ケアの必要性、語れる場の大切さを実感し、マドレボニータの活動を応援したいと思ってくださる方へ
〜マドレボニータの会員制度のご案内〜

現在、マドレボニータの会員数は350名。正会員/賛助会員/法人会員の区分があり、さまざまな形でマドレボニータをご支援いただいています。

ワーキングマザーサロン、各地でのチャリティ講座やイベントの開催、会報や白書のボランティア編集スタッフ、産後ケアリーフレットの普及などなど、関わりかたはさまざまです。




賛助会員の会費は、2年間5000円から。一日あたり6.8円で、産後ケア文化をつくるお仲間に。もっとがっつり応援したい、というかたは、正会員に。ぜひ、お仲間になってくださいませ。

●マドレボニータ会員募集のご案内はこちら
●入会お申込みフォームはこちら

2015年7月16日木曜日

【産後ケアバトン+制作日誌】みどり荘2での日々


こんにちは、マドレボニータの林です。

今日は現在マドレボニータの打ち合わせ拠点としているみどり荘2について。



みどり荘2はCOMMUNE246の敷地内にあって、屋台風のお店が周りにたくさんあり、とても表参道駅のすぐそばとは思えないほど、ゆったりと時間が流れている空間です。
入居されている方は様々で、やはりクリエイティブな職業の方が多いように思います。
屋台風のお店に来ている方達はいつもゆったりと食事をしたり飲み物片手に話したり。
暑い日にも誰かしらがこの空間にいて、楽しそうにしています。


打ち合わせの度にここを訪れて、やっぱりモノづくりでこういう場所がいいとイメージした通りだなと嬉しい気持ちになります。


2015年7月14日火曜日

【産後ケアバトン+制作日誌】目に見えないものが形になっていく

今週も代表のFacebook投稿より引用します。



先週に引き続き、ソニックガーデンさんとの打ち合わせ。

「アイデア」という目に見えないものが形になってくためのプロセスのいちばん最初のところ。ようやく形が見えてきた。

このアプリがあったらめっちゃ助かる、というビジョンを開発のメンバーで共有できた瞬間をみた気がしました。

このアプリをつかってこんなふうに、家族全員がハッピーになるんだっていうシナリオ、そしてこのアプリが(そしてこの文化が)こうやって広まるんだっていう、広まってくためのポイント、そういったものが、これは確かに絶対そうだよね、という実感をもって共有された瞬間。

さてこれをどんな風に形にしてくのか、っていうことを、次回のミーティングで詰めて行きます。

2015年7月7日火曜日

【産後ケアバトン+制作日誌】やりたいことの整理と今後の流れ

この回は代表のFacebook投稿より引用します。




sonicgardenで三回目の打合せ。
UXデザイナーの三澤さんのグラフィックレコーディング技術により、やりたいことがかなりわかりやすく可視化され整理されました。

産後の問題を解決するものが作れそうな手応え。アプリだからこそできることも見えてきた。

これから、時間軸に沿って、ユースケースシナリオ別に、人で対応、システムで対応、別のタッチポイントが必要なもの、といった事務局側で必要なものを洗い出す作業をして、そのうえで、サービス全体視点での整理をしていきます。

ユーザーがサイト,アプリ,リーフレットをどの場面で使うか、それぞれの場面間の連携、それぞれのツールの役割の整理、ステークホルダーマップや課題に対してそれらが効果を発揮しているかの確認などなど。

こういったプロセスを進めていくために、利用者視点での活動の流れを整理するということを細かくやっていくのですが、これはこれはすごくすごく緻密な作業で、人が無意識にやっているようなことも細かく拾い上げて可視化していきます。

2015年7月3日金曜日

会報『マドレ通信』14号完成しました

こんにちは、マドレボニータ事務局の北澤ちさとです。

マドレボニータ会員のみなさまにお送りしている
会報『マドレ通信』第14号の印刷・発送を行いました。


*会報『マドレ通信』14号 CONTENTS*
・代表ごあいさつ/MadreBonitaNews・(1)   
・産後ケアバトン+(プラス)プロジェクト・・・(2)
・「会員マドレDAY2015」開催報告・・・・・(3)
・企業との取り組み・・・・・・・・・・・・・・・・・・(4)
・研究開発事業/養成・認定事業・・・・・・(5)
・マドレボニータ事務局より ・・・・・・・・・・・・・・(6)

紙面には、活動に参画する会員さんも多数登場!
新たな取組み「産後ケアバトン+(プラス)」についてもご紹介しています。

この会報は会員のみなさまへお送りしております。
活動を応援したい、参画してみたい、というマドレボニータ会員を
随時募集しています。

【こんな方はぜひご入会ください!】
・産後のボディケア&フィットネス教室を卒業後もマドレボニータを応援したい
・マドレボニータの活動にもっと主体的に参加してみたい
・育休中に、または仕事とは違う第三の場として、産後ケア普及を応援してみたい

賛助会員は5,000円〜入会いただけます。詳細は以下のリンクからご覧ください。

2015年7月1日水曜日

【ご利用者の声】マドレ基金『産後ケアバトン制度』2015年6月【1】宇都宮/多胎児の母



産後ケアバトン制度ご利用者の声をご紹介します。
※マドレボニータは、産後ケア普及のため「マドレ基金」を設置し「産後ケアバトン制度」を運営しています。
社会的に孤立しやすい境遇にある母子の参加を促すため、教室の受講料を補助しています。

2015年6月は、過去最高の18組の親子が制度を利用して産後の心身のリハビリに取り組まれました。
◆2015年6月末現在までの『産後ケアバトン制度』累計受講件数は303件(リピート除く)です

受講後アンケートでお寄せいただいたご感想をご紹介します。


奥山 桂子さま
2015年6月宇都宮教室
受講事由:多胎児の母  

今回、多胎児の母という事でお世話になりありがとうございました。
双子を出産してから1人で2人を連れて外へ出る大変さを感じ、家に閉じこもってしまう事が多くなっていた、そんな時に友達からマドレボニータを紹介されました。


初め「多胎児は無料でボランティア付き」と聞いて何か裏があるんじゃないのかと疑いましたが、facebookやアメブロで教室の事を拝見して、産後ケアバトン制度を利用させてもらい参加を決めました(^^)

ボランティアの方も同じママなので安心して預けられましたよ~!
1ヶ月はあっという間でした!


あと、私の双子の下の子は口唇口蓋裂なんです。そんな、個性的な娘を授かったからこそ娘の事とかを色んな方に知って貰いたいし、偏見の目で見て欲しくない。他の同じ口唇口蓋裂のお子さんがいる家庭で外に出れないママの背中をポンっと押せる事ができたらうれしいです(^_^)


色んな人との出会いで、出産して狭かった視野が広がりました!直子先生の笑顔にも癒されましたよ!楽しい1ヶ月ありがとうございました!
また参加させてもらいます(^^)


***

マドレボニータでは、産後ケア普及のため「マドレ基金」を設置し「産後ケアバトン制度」を運営しています。社会的に孤立しやすい境遇にある母子の参加を促すために、教室の受講料を補助しています。対象となるのは、ひとり親/多胎児の母/障がいのある児の母/早産・低体重児の母/21日以上入院した児の母/妊娠中45日以上入院した母/10代で出産した母/東日本大震災で避難中の母など。

みなさまのまわりにこのような事情を抱えながら産後を過ごしている方はいらっしゃいませんか?

産後ケアバトン制度は2014年9月コースより、合同会社西友さまの助成にて、平均月17組の母子をサポートできるようになりました。まだまだお受け入れが可能です。制度の利用対象に該当しそうな方へ、ぜひ「産後ケアバトン制度」をご紹介ください!

ご紹介の方法
(1)マドレボニータの公式サイトの「産後ケアバトン制度」のページをご案内いただく
http://www.madrebonita.com/wordpress/?page_id=7544
「産後ケアバトン制度」で検索していただければヒットします。

(2)紙のニューズレターを印刷してお渡しいただく。
https://www.dropbox.com/s/wzxdq6exs9x1630/SangocarebuttonNEWS201408.pdf?dl=0
少しお手数をおかけしますが、こちらのPDFファイルを印刷いただき、お渡しいただけると制度の内容とお申し込み方法をお分かりいただけます。

このニューズレターの配布・設置にご協力いただける病院や自治体の窓口、子育てサロンなどがいらっしゃいましたら、マドレボニータ事務局までお知らせください。
info@@madrebonita.com ←@を一つにしてお送りください。