2017年9月19日火曜日

◆マドレイベントスケジュール ~ まどれ暦 ~

単発講座・イベントを一覧でお知らせします。ぜひご参加ください!
詳細は講座/イベント名のリンクをご覧ください。

全国の産後ケア教室を探すのはこちらから
公式サイトで自治体・企業・団体との取り組みをご紹介しております

【産前・産後の方向け】
◆【定期開催】毎月4回、隔週月・水曜日の10:00-11:00開催
対象は中央区民の方、または聖路加国際病院・助産院で健診を受けている方、ご出産(予定)の方
聖路加産科クリニック産前産後エクササイズ

◆【定期開催】東京都北区の児童館にて毎月3回開催。妊娠中の方もご参加いただけます
『産前産後のセルフケア講座』北区在住の方向け

【定期開催】東京都葛飾区の児童館にて定期開催。
『産後のセルフケア講座』葛飾区区在住の方向け
※詳細お申込みは葛飾区公式サイト>イベント案内>児童館のイベント>妊産婦向け講座 をご覧ください。


◆【定期開催】毎月第2・第4金曜 10:00-11:30 神奈川県・横浜市青葉区
『心とからだを整える産後のセルフケア』(アートフォーラムあざみ野)

◆2017年9月10日(木)10:30-11:45 東京都・杉並区
『産前産後のセルフケア講座』(講師:白石あすか)
主催:子ども・子育てプラザ和泉

◆2017年9月16日(土)-17日(日) 岩手県・盛岡市 北上市 釜石市 陸前高田市
『産前・産後ボディケア講座2017秋』(講師:吉田紫磨子)
主催:まんまるママいわて

◆2017年9月25日(月)、9月30日(土) 10:00-11:30 岐阜県・山県市
『産前産後の母親サロン@山県市』(講師:山本裕子)
主催:NPO法人かばさんファミリー(山県市子ども・子育て利用者支援事業)

◆2017年9月26日(火)・10月30日(月)10:00-11:00 栃木県・宇都宮市
『マタニティ・産後女性向けバランスボール (ランチ交流会有り)』
(講師:佐藤直子)

◆2017年10月19日(木)10:30-12:00 栃木県・宇都宮市
『産前産後の母親サロン』(講師:佐藤直子)

【産後の方向け】 
◆『産後のバランスボール教室』
押上教室・三鷹教室・福井教室・恵比寿教室(休講中)

◆東京都・八王子市(中央大学オープンカレッジ:クレセント・アカデミー)
『「産後ケア教室」―元気な身体と心で子育てをもっと楽しく―』
水曜日 10:30~12:00 ※産後2ヶ月以降の女性対象
秋期6回:2017年 9/6、9/13、9/20、9/27、10/11、10/18

◆【定期開催】毎月第1・第4火曜 10:00-12:00 東京都・文京区 
『産後のセルフケア&バランスボール教室』※文京区在住の方向け
(日時は変動する場合がございます。詳細・お申込みは広報ぶんきょうをご確認ください)

◆2017年 10月3・10・17・24日(火)12:00-14:00 栃木県・足利市
『足利出張産後ケア教室』(講師:佐藤直子)

◆2017年10月5日(木)10:00-11:00 栃木県・宇都宮市
『赤ちゃんと楽しめる!産後はじめてのカラダケア講座』(講師:佐藤直子)

◆2017年10月12日(木)10:30-11:00 栃木県・大田原市

『初開催!産後ケア体験会@大田原市』(講師:佐藤直子)

【カップル向け】
◆2017年 10月 27日(金) 18:00-20:00 東京都・渋谷区
夫婦で一緒に!アプリを使って楽しく出産準備しよう (講師:林理恵)


【卒業生向け/単発講座】
◆2017年9月20日(水) 12:30-14:25 東京都・杉並区(高円寺) 満席です
『ボールエクササイズ/ウォーキング教室』(講師:竹下浩美) 

◆2017年10月13日(金) 12:30-14:20 東京都・杉並区(東高円寺)
『ボールエクササイズ/ウォーキング教室』(講師:白石あすか)


【その他イベント】 
◆2017年9月20日(水) 10:00-12:00 岐阜県・岐阜市
岐阜県平成29年度「女性の再就職支援事業」
マインドアップ講座 第1回「ワタシのいま、そしてこれからを語ろう』(講師:山本裕子)
運営:株式会社マイナビ 地域活性事業部

◆2017年9月23日(土・祝) 13:00-14:15 兵庫県・神戸市
『少子化の今、 地域サポートを考えるワークショップ
事例紹介:神戸市こども家庭局 こども家庭支援課 母子保健担当 藤滝 亮子 係長
(講師:林理恵)

2017年10月14日(土)10:00-12:00 栃木県・宇都宮市
 <キャンセル待ち受付中>『キャリア×バランスボール』(講師:石井由貴&佐藤直子)
主催:宇都宮市男女共同参画推進センター

2017年10月15日(日)13:00-15:00 東京都・港区(外苑前)
 『ママボラン オープニングイベント~育休をブライトに~
仕事も育児も楽しむワーキングママになるための育休の過ごし方』
(講師:太田智子)
主催:パーソルホールディングス株式会社 【入場無料】

◆2017年10月28日(土) 13:30-16:00 岐阜県・岐阜市
『子どもへの性の伝え方講座@岐阜(講師:藤見里紗)
主催:マドレボニータ東海TOMOS

◆2017年10月29日(日) 9:45-12:15 愛知県・名古屋市
『子どもへの性の伝え方講座@名古屋』(講師:藤見里紗)
主催:マドレボニータ東海TOMOS

◆2017年6月24日(土)〜12月3日(日)
『NECワーキングマザーサロン(第9期)』
開催地・開催日程は上記リンクからご確認ください。

【ボールエクササイズ指導士に興味がある方へ】
『ボールエクササイズ指導士養成コース説明会』
終了しました。現在ボールエクササイズ指導士養成コース2期開講中です。

2017年9月8日金曜日

少子化の今、 地域サポートを考えるワークショップ



神戸市では、母子保健の充実に力を入れており、通所型・訪問型の産後ケア事業など、全国的にも先を行く取り組みを行っています。

神戸市に限らず、現状の『産後ケア』は「出産後の養生」の部分に特化しています。子育て支援にたどり着く前に、「出産後のリハビリ」が必要ということが認知されていません。さらに、出産後の「養生」と「リハビリ」に取り組むには、出産直後からの『地域サポート』が必要です。これらのことは、少子化対策・女性活躍推進の観点からも非常に重要なことと考えられます。




今回、この『産後ケア』をキーワードに、神戸市の先進的な取り組みと、出産というイベントを取り巻く様々なサポートのあり方を 考えるNPO法人マドレボニータの取り組みをインプットとして、来場者同士で『地域サポート』のアイデアを考えるワークショップ を開催します。私たちの地域を「産みやすいまち」「住み続けたいまち」にしていくために、これからの時代に必要なサポートの あり方について、共に考えませんか?

日時:2017年 9月 23日(土・祝)13:00~14:15

会場:しあわせの村 Code for Japan Summit 2017会場内 メインルーム
〒651-1102 神戸市北区山田町下谷上字中一里山14-1
https://summit2017.code4japan.org/access/

参加費:無料
但しCode for Japan Summit 2017参加チケットを 入手ください
http://cfjsummit2017.peatix.com/

内容:
■講義1神戸市における先進的な母子保健の取り組みについて
(神戸市こども家庭局 こども家庭支援課 母子保健 藤滝 亮子 係長)
■講義2 アプリ「ファミリースタート」を使った、子育てのスタートをサポートする方法 (NPO法人マドレボニータ 理事 林 理恵)
■ブレーンストーミング(ワールドカフェ)
Table1 地域で何をサポートできる?
Table2 地域デビューの理想の姿
Table3 出産、育児のサポートに必要な情報は?
■来場者全員でのアイデアスケッチ

2017年8月29日火曜日

夫婦で一緒に!アプリを使って楽しく出産準備しよう

健やかな出産と育児のスタートを迎えるには妊娠中から準備が必要。
産後ケアのプロ「マドレボニータ」が提案するスマホアプリ「ファミリースタート」を使って妊娠中から取り組める、出産と産後の準備を学ぶ講座が東京ウィメンズプラザフォーラムで開催されます。

これから出産を迎えるご夫婦やご家族、妊娠・出産をお考えの方、「子育てのスタート」に向けて、「育休からの復職」を見据えて、出産準備をしましょう。



開催日時:2017/10/27金曜 18:00-20:00

開催場所:東京ウィメンズプラザ 第二会議
(東京都渋谷区神宮前5丁目53−67)
東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線 表参道駅 B2出口から徒歩7分

対象・定員:
妊娠中または妊娠・出産をお考えのカップルやご家族(単身でも可)。
お友達の産後を支えたいと思っている方。

申込み順20組・40名
生後 210 日まで(2017年3月31日以降生まれ)の赤ちゃんは一緒にご参加できます。生後210日より大きなお子さんは信頼できる方にお預けになり、ご参加くださいませ。
なお、ウィメンズプラザ内での託児があります。
先着順につき、お早めにお申し込みくださいませ。

参加費:無料

お申し込み方法:
Eメールで
①住所 ②氏名(ふりがな)③詳細連絡先Eメール ④お子さんを同伴の場合は出産日
を明記のうえ、10月26日(金)17:00までに下記にお申込みください。
特定非営利活動法人 マドレボニータ ウィメンズプラザフォーラムイベント担当
wpforum@madrebonita.com

託児について:
対象年齢は1歳から未就学児。
託児をご希望の方は
①お子さんのお名前(ふりがな)②年齢(月齢)③性別④連絡先電話番号
をEメールに明記下さい。
託児のお申し込みは定員になり次第締め切りとなります。

こちらの講座は「平成29年度東京ウィメンズプラザフォーラム 参加事業」です。

平成29年度 東京ウィメンズプラザフォーラム
http://www1.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/seminar/tabid/299/Default.aspx

2017年8月17日木曜日

【産後ケアバトン+制作日誌】Googleインパクトチャレンジ最終報告会

本日、Google Japanオフィスにて、インパクトチャレンジの最終報告会に理事、事務局スタッフで参加しました。



2015年3月の受賞から2年半が経った今。これまでの取り組みの報告と今後の展望を代表の吉岡マコがプレゼン発表。



このプロジェクトでの成果として、以下の実績内容を報告すると共に、企業・自治体・国と市民が協働して産後ケアのインフラを作るそんな風に産後ケアが当たり前の社会を実現したいという展望を発表しました。

Googleインパクトチャレンジの助成期間はあと半年で終わりますが、これからが産後ケア普及のスタートとも言えます。


《Googleインパクトチャレンジ助成事業実績》
2016/9:出産と産後の準備アプリ「ファミリースタート」をリリース
2016/10:産後ケア教室の申込システムとサイトのリニューアル
2016/11:産後ケア教室チケットのプレゼントサービスを開始
2017/4:アプリのメジャーバージョンアップ
2017/7:団体サイトをリニューアル
2017/9:会員申込システムリニューアル予定
教室の年間受講者数は8,322名から9,943名に増加


このプロジェクトの応募から応援してくださっているみなさま、 Google Japan Inc. グーグルジャパン、NPO法人 ETIC、日本NPOセンターのみなさま、改めてありがとうございました。

今年は神戸で!Code For Japan Summit 2017にてマドレボニータのアプリ「ファミリースタート」のセッションが開催されます。

【イベント概要】
日時:9月23日(土)、9月24日(日) ※22日に前夜祭を予定
会場:しあわせの村(http://www.shiawasenomura.org/
参加予定人数:500名
主催:一般社団法人 コード・フォー・ジャパン
共催:Code for Kobe、神戸市
web:https://summit2017.code4japan.org/


2017年7月26日水曜日

開催報告/復職支援プログラムでの講座(ソシオネット株式会社)

去る7月20日(木)、ソシオネット株式会社さまにて『ワーキングペアレンツになるために・支えるために』というタイトルで講座を開催いたしました。

ソシオネットさまはマドレボニータの「復職支援プログラム」を昨年から導入いただいており、今回の講座はこのプログラムの2本柱のうち、「『産む前』からの講座」にあたるものです(もう一本の柱は、「『育休中』にマドレボニータの産後ケア教室を活用して心身のリハビリと復職に向けての準備をする」です)。


今回は全社員を対象とした定例会の一部として実施いただいたため、年代、属性、お立場、また「産後」への関わり方もさまざまな方にご参加いただくことができました。また、お得意先にもご案内いただき、他社からのご参加者もいらっしゃいました。

冒頭には山下聖社長からこの取組を『女性の支援』とは考えていません。社会を変革していく上では『多様性』が大変重要で、ライフチェンジを抱えている人も一緒に働いていく時代。そのライフチェンジとは女性特有のものではないし、そもそも育児も女性に限った問題ではなく、家庭をもつ人の責任。多様性のエッセンスとして「産後」について知ることで、そこから何かを学びとろうという思いがあります。なので、女性社員の福利厚生についての話、ではなく、社会のトピック=会社のトピックということを認識して話を聞いてほしいとのご挨拶をいただきました。


この講座を全社員対象にされたこと、また「産後ケア教室」の受講料補助の対象を女性社員だけでなく、男性社員のパートナーにも広げていらっしゃる理由が、このお話からもおわかりになるかと思います。

中盤の気付きシェアやコミュニケーションワークにも積極的にお取り組みくださる姿が見られました。


講座の終盤では、この復職支援プログラムを育休中に利用してこの春復職された社員さんから体験談もお話いただきました。


終了後のアンケートでは
  • ちょうど私が子供を考えている時期だったため響きました。(男性・将来的に子どもをもつ可能性がある)
  • 今まさにパートナーが5ヶ月目で今後の事を話している所でした。色々と話が聞けて良かった。(男性・パートナーが妊娠中)
  • 産休・育休中の過ごし方が復帰のために重要であることを認識できました。(男性・部下に産育休中や復職直後の社員がいる)
  • もっとはたらく女性に対して、産後(前)の取り組みなど理解を深めたいと思った。(女性)
といったご感想をいただきました。

先の内閣府「社会的インパクト評価の実践による人材育成・組織運営力強化調査」でも導入企業としてヒアリングにご協力くださったソシオネットさま。企業でのダイバーシティや復職支援におけるご活用の先行事例として、これからも連携させていただきたいと思っております。

▼マドレボニータの「産後ケア教室」の社会的インパクト評価レポート(内閣府NPOホームページ内)はこちら
ソシオネットさまのインタビューは73-77ページです。

▼ソシオネットさまが導入くださっている「復職支援プログラム」についてはこちらから(各種資料ダウンロード、お問い合わせ先もご参照いただけます)

2017年7月3日月曜日

【産後ケアバトン+制作日誌】団体サイトリニューアル!

こんにちは、マドレボニータの林です。

2017/7/3 Googleインパクトチャレンジ助成事業の総仕上げとして、団体サイトリニューアルしました。

2015年3月の受賞から始まった、Googleインパクトチャレンジ助成プロジェクト。
昨年9月から怒涛のリリースラッシュでした。
残るは会員と寄付のシステムとメールマガジンのシステムの移行です。
長いようで短かった開発フェーズはあともう少しで終わります。

2016/9
出産と産後の準備アプリ「ファミリースタート」
https://www.35.madrebonita.com/familystart

2016/10
マドレボニータの教室サイトと申込システム
https://www.35.madrebonita.com/

2016/11
マドレ教室チケットサイトとプレゼントシステム
https://www.35.madrebonita.com/ticket

2017/7
マドレボニータ団体サイト
https://www.35.madrebonita.com/aboutus

すでに並行している、アプリの改善とアプリを通じて産後のリハビリを広めるフェーズはさらに難易度が高く、私たちだけでは到底なし得ません。

そこで、ぜひ自治体の皆さんと一緒に産後のリハビリを各地に広める活動をしたいと考え、自治体のご担当者向けの講座も予定しています。

Facebookやブログでお知らせしますので、ぜひ今後ともマドレボニータからの発信をご覧下さいませ。

今年は神戸で!Code For Japan Summit 2017にてマドレボニータのアプリ「ファミリースタート」のセッションが開催されます。

【イベント概要】
日時:9月23日(土)、9月24日(日) ※22日に前夜祭を予定
会場:しあわせの村(http://www.shiawasenomura.org/
参加予定人数:500名
主催:一般社団法人 コード・フォー・ジャパン
共催:Code for Kobe、神戸市
web:https://summit2017.code4japan.org/

2017年6月27日火曜日

マドレボニータが内閣府「女性のチャレンジ賞」を受賞しました!

この度NPO法人マドレボニータは、平成29年度 内閣府「女性のチャレンジ賞」を受賞しました。
受賞が公表された6/21(水)に首相官邸にて安倍内閣総理大臣、加藤内閣府特命担当大臣(少子化対策、男女共同参画)ご出席のもと表彰式が行われ、団体を代表し、理事長の吉岡マコが出席いたしました。


女性のチャレンジ賞とは…
今回マドレボニータが受賞した「女性のチャレンジ賞」は「政策・方針決定過程に参画し主導的立場を担っていくことを目指す「上」へのチャレンジ、新たな分野に活躍の場を広げる「横」へのチャレンジ、出産・育児後の再チャレンジで活躍しており、チャレンジの身近なモデルになると思われる女性個人、女性団体・グループ」を表彰するもので、平成16年度から毎年表彰が行われています。

受賞者一覧(内閣府男女共同参画局ウェブサイト内)
受賞者活動概要(同上)

他薦方式のこの賞に推薦くださったのは、合同会社西友さまによる「産後ケアバトン制度」への助成実現にご尽力くださった、元西友のバイス・プレジデントで現在デロイトトーマツグループの金山亮さんです。

内閣府が発表した受賞団体紹介にもある通り、
  • 産後ケアが話題になることの少なかった約20年前から出産後の女性の心身のヘルスケアについて、プログラムの開発・研究・普及に取り組み続けている点
  • 産後の心身のリハビリプログラムを対個人だけでなく、企業に対しても提供している点
  • 企業が社員の産育休中からの復職支援施策として取り入れることができるプログラムを開発、提供している点

などを評価いただけたものと、大変嬉しく光栄に思っております。
また団体での受賞ということで、団体のメンバーや会員さんみんなの「チャレンジ」を表彰いただけたことにも喜んでいます。
加藤勝信内閣府特命担当大臣と代表の吉岡マコ

表彰式と同じ日には東京国際フォーラムにて「男女共同参画社会づくりに向けての全国会議」が行われ、代表の吉岡マコが取組事例発表をしました。

当日のスライドとお話した内容はこちらでご覧いただけます。後日内閣府のサイトに動画もアップされる予定となっておりますので、公開されましたらお知らせいたします。

これからも「産後が起点となる社会問題の解決」に向けて、さまざまなステークホルダーと連携しながら活動に邁進してまいります。


復職支援は「産育休から」の取り組みがレバレッジポイント!〜マドレボニータの復職支援プログラム
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